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見舞い

介護施設に入っている妹の見舞いが、都合で先月行けなかった。家内と母、
そして運転に娘で午前11時20分ア分出発した。寒気の到来で
寒いが、92歳の母、元気でついてきてくれた。

大橋の○○施設、玄関での面会受け付け簿、エレベーターのドアが宛てたので
帰りにサインで3階の妹の部屋にゆく。職員さんのすすめで、応対ルーム
に移っていろいろ御話をした。体調はいいようで、前回より幾分スリムの感じだった。

右手は相変わらずま麻痺、左手で不自由ながら頑張っているようだ。何かして
ほしいことは無いですかと尋ねたが別にないと返事が返ってきた。日々の顔ぶれ
が固定されており、4人の訪問はは嬉しいようだ。

広角ガラス、電車や車がよく見えて、随分たのしそうだった。日常生活には
不自由はないようで、一安心だ。食事もおいしいと言っていた。いい施設だが、リハビリの
設備がないのが気になる。82歳の妹、単純に満足だが、充実した生活実感は
今一の様で、いたし方ないのかもしれないが、家庭の温かさ無縁の様で
胸を痛める。
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