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診断書

昨日の雨めで、天候が急転、寒くなった。テレビの気象情報では
10月は、平均気温が平年比2.2度も高かったのは何十年ぶりとの解説だった。

その暖気から急転、寒波の到来、震え上がった。体調の維持、
氣をつけなければならない、夏の肌着から、冬のに着替え、
着物も浴衣から冬の着物に替えた。

 右手の3本が、第一関節から自力で曲がらない、福岡山王病院で
治療を受け。、保険の代理店から、保険金の請求の手続きに見えた。
書類に住所など書いて差し出したが、病院の診断書が必要と
言われたので、電話で診断書のお願いをしたら、返事は冷たく
保険会社の用紙の送付と代金の振込を求められた。

診断時の親切さが有難かったが、今の人。事務的な応答、代金の振込
を求められて、銀行での入金確認をしてから診断書を郵便で届ける
との冷たい返事、仕方なく、代金の振り込みはダイレクトで済ませた。

手紙で、診断書の発行を依頼して、すぐに○○銀行の画面から
同一銀行の振り込みは手数料0円で振り込んだ。経過
を記述して、全体を再度チョック後、投函した。ヤレヤレだった。
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